背骨が歪むと集中力が欠乏し易い  「背骨の形」は集中力の源。  せぼね研究室 名古屋市 中区の改善方法

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背骨が歪むと集中力が欠乏し易い  「背骨の形」は集中力の源。  せぼね研究室 名古屋市 中区

体が歪んでいると、何をしていても集中しにくくなります。

勉強、仕事、スポーツ・・・どれも、向上するには高い集中力が必要です。

人間の体には「受容器」という、常に体の状態を感じ取るセンサーがあり、例えば目をつぶっても、自分の腕の位置、足の位置が分かる仕組みになっています。

 

これは、筋肉の使い方が間違っていないか、関節が負担の多い状態に置かれていないかを感じ取るという、重要な目的があるからです。

体が歪んでいるという状態は常に、「手足が適切な位置に無い」

という事を、センサーが感知→ 脳に知らせ続けていると同じ状態。

 

実際、歪んだ人の筋肉には常に力が入っているし、関節もいわば「メーターゼロ」の状態ではありませんから感覚として常に、気持ちが悪いのです。

最終的な感覚をつかさどり、「位置取り」の指令を出している脳は「メーターゼロに戻ろう(=戻そう)」と常に体に働きかけをさぜるを得ない。それが脳の仕事であるからですが、常に頑張っている状態って、非常に疲れそう。=休まる時が全く無い状態です。

・勉強をやっても15分ともたない

・仕事も頑張れない

・スポーツをやっても翌朝の疲労感が尋常じゃない・・・

そんな状態が続いているようであればおそらく、正常な身体(=関節)のポジションにありません。

 

「メーターゼロ」の位置、再学習させませんか?

 

セルフ歪み修正エクササイズも指導し、歪みから自立(=自律)した状態を作成させていただきます。

 

せぼね研究室   名古屋市   中区   慢性痛専門整体

 

 

 

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