坐骨神経痛  38歳 女性  名古屋の整体院  せぼね研究室 の改善方法

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坐骨神経痛  38歳 女性  名古屋の整体院  せぼね研究室 

症例報告です。

 

東区からお越しの木下さん。38歳、女性。デスクワーク。

2年前から左足(臀部から大腿後面にかけて)に痺れが出現する。整形外科や接骨院に通ったが、レントゲンでは原因は分からず、また、ストレッチやマッサージ、電気、超音波などの治療では、一旦は良くなる傾向はあったものの、時間が経つと再び痺れてくるを繰り返していた。

 

「自分で治す方法って無いですかね?」

最近はこんな質問をよく受けます。もちろん、コロナ予防の観点で外出(=治療院へ通う事など)を控えたいのがその要因でしょう。

 

しかし、この質問・疑問って元々、潜在的にたくさんあった事項だと推測します。しかし、皆さん、整体院っていうのは「通う」のが当たり前だと考えていませんか?

 

そして、このような状況になって初めて、自分で改善させる方法を本気で模索するようになってきてます。なので、ぜひ、せぼね研究室に来てほしいです。うちの施術方針をお読みの上。

 

木下さんの坐骨神経痛はヘルニアでもなく、狭窄症でもなく、糖尿病でもなかったので、基本的に身体のどこかの歪みだと捉えました。

 

せぼね研究室では非常に細かく身体の歪みを診る事ができるので、病院で「正常」「様子見」だと言われてた人でも原因を見つけ出すことが可能です。

 

木下さんは股関節と仙腸関節の歪み。ですので、その部分を矯正 → 家で行える自己療法指導で改善しました。

 

自己療法は家に帰って分からなくなったりもしますので、気軽にメールで質問していただいたりできる、アフターフォローも万全です。もちろん、強制的に通ってもらうような流れ・仕組みもありませんので、安心して来院いただきたいと思います。

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